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尾崎美羽
Myu Ozaki
Effort
ラップ、ストレッチフィルム、アクリルガッシュ、油性ペン、水性ペン
600×1800 mm/5点
3000×3000 mm/10点
画面の上で作品をつくったことはありますか。 作品のために構想された要素は層になり、その層どうしが呼応しあいます。やがてそれらは電子機器の厚さを超えて、机や壁すら突き抜けるほど積み重なります。目には映らず、触れることもできない。 それでもその層、レイヤーは確かにそこに存在しています。
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